LiliesHouseWings-zero
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医者に行くとソファーが三つあるんですが みんな満席。
うち一つが、あたしでもちょっと敬遠するような 太目の女性(控えめ表現)が寝てました。
いびきを立てて。
久々に精神科に来たって気がしました。 これこれ、こういう出会いを待っていたのよ!(笑)
まぁ、その本人とはお知り合いにはなりませんが。イヤ。 絶対なんかトラブる。微妙に怖い。つか、面識ないしスルー。
医者は先日調子の悪くなったパソコンがいよいよ壊れた話をして 私が壊れてる部分の話をしてくれません。 どうしましょう。 もっとどこか壊さないとこっち向いてくれないんでしょうか。
お薬、なんか効き悪くないですか?って聞いたら この量じゃ習慣性が出たりすることはないですよってこと。 うーん、じゃあなんですかねこの創作意欲の無さと どうにもやり場の無い変な気持ちは。
まぁとりあえず飲みます。トリプタノール。 そして溜めます。ちっとづつ。 割と一週間分はストックできてるので大地震とかあっても少しは持ちます。 あるいは死にたくなったときはまとめて2週間分くらい飲んだりできます。
…そんなくらいじゃ死なないか。 まぁ、SSRIとかもこっそりたくさん仕入れたりしてるので うまくやれば何とかなるかもしれません。
確実になるまでやらんですが。
精神科の患者は妙にクレバーな奴が居ると医者が困るようです。 や、自分がクレバーっつーコトじゃないですよ。 クレバーだったらむやみな行動しません。憂さ晴らしに手首切ったりとか。
ゆり
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