現場監督の気まぐれ日記
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本日は桜木町「カモシカ」でヌンチャク2セット購入後、BP2。 相変わらず深緑(三級)に取り組むが、なかなかクリアできず。 レベルを落として「屏風」の茶(四級)を1本、その他、紺(五級)は4本おとす。
「東京物語」・・といっても小津安二郎ではなく、これは奥田英朗の小説。

直木賞作家の著者は私と同じ歳。で、1970年代後半から80年代前半の「あの頃」が描かれ、何とも懐かしい気分にさせられた。 キャンディーズ解散、ジョンの死、ブルータス、クラプトン、松田優作、ポリス、ボートハウスのトレーナーなどなど・・・。 同時代に生きておおいに共感できたので、誠に勝手ながら☆☆☆☆。
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