現場監督の気まぐれ日記
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2003年01月20日(月) まぐれだとしても


どうしたわけかアホ息子2号(小二)の鉛筆書きの作品が市の小学校書写展というのに学校代表の一つとして選ばれる。
まぁパッと見、コイツにしてはなかなか良く書けてはいるが、しかしよくよく見ると自分の名前がヘタ。最後に手抜きをして墓穴を掘るのは父親譲りか?
右の写真は猪木氏と共に「こずかいアップだぁぁぁっ!」と賃上げを迫る息子2号。


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