踊るにハマりすぎです… 私の精神が、リピート・トゥ・ダンス。ダンスエンドレス。そう言ってます。
実はイラスト描こうとして練習しましたが、二次元ですら難しいのに三次元でだなんて。全く似せる事が出来ませんでした。 それでも何かやりたい、踊るで。 小説は…やりたいけど話のネタが思い付かない。 とアイシーサイトで発言する位、好きです踊るが。 ええ、ここがアイシーサイトだという自覚はあるんですよ。 それでも語ります。 二回目観に行った時、室井さんが大好きになりました。以下ネタバレ。
青島が「室井さん、どうして現場に血が流れるんだ」と言ってからの一連の件です。 室井さんが立ち上がり、走る。走るんですよあの室井さんが。 新城さんとアイコンタクトをしてすれ違う。 そして青島の待つ(?)部屋に登場!!! あそこでぶわっと涙出ました。 一気に室井さんの溜めてきたものが流れ出る、凄くいいシーンでした。 でもこれが数日私の中で熟成、ある意味発酵するとちょっと婉曲します。 いわゆる、愛の捏造です。室青室リバ可っていうやつです。 こういう時、シャバの空気を吸う事に罪悪を感じます。
それにしてもさー反則だよね、秋田弁は。 右脳に訴えかけるよね。 「かまだ」。 っかー、ぶはぁー!?(爆笑並びに爆萌) ネットで調べちゃったもん、あの最後の台詞。 一回目の時は聞き取れなかったので、「かだっぱりこいで」が。 「かだっぱり」=「片意地」という意味でした。 だからあの台詞は「片意地張って…(+愛)」という意味です。 あくまで愛は永遠の物であり、必須です。
いーまー(あなたのそ〜ば〜に)たーだー(あなたのた〜め〜に)
上記のコーラスは、アングロにおける「『永遠に』現象」というものです。 詳しくは7月2日の日記、鳳宍編をご覧下さい。
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