力いっぱいのぼやきを
喰らえ!


2003年07月20日(日) 海の日なので進と海水浴でもしたいです

なんかこう…進の鍛えられ上げたありとあらゆるまぶしいほどの筋肉と、紺色の海パン(横に白い三本線可)っていうのが瞼にじんわり浮かんで参ります。
あれ、なんだろ、この頬を流れ落ちる冷たい雫は…?
「それは海水だ」
そうよね進、これはしょっぱい自然の恵みよね?
ましてや我が脳への憐憫の涙という様なモノではないのよね!

なんかもう、何かを犯している気がするのにどうも留まる事を知らない。


   もくじへ  


鈴木軟骨 [HOMEPAGE]

My追加