福井にいるときは、 ぬいさんの実家でお世話になりました! ぬいさんのお父さんはスケート界の偉い人です。 レジェンド羽生くんとも話できるレベル。 そんな方に甘味処へ連れていってもらえました!
足羽山【かわむら茶屋】
毎朝歩いているルートって言われてました。 車でしたが、自宅からは結構な距離。 ちなみに足羽山の読みはASUWAYAMAですw そのだいぶ登ったところにお店がッッ
どうやら ぬいさんのお父さんを 知らない人はいないらしい
みんな挨拶してくるんだから間違いない!! 地域でも確実にそんな人物だと思われます。 とんでもない人にご馳走になっているのだ、、 きっと!!(爆) そんなぬいさんのお父さんは言った。
「趣味からスタート それから道を楽しむ→ 道楽 道を極めれば→ 極道 プロっていうのは極道でなければならん。 道楽はまちがい」
こんな話をされたからには、もしかしたら わたしは危ういところにいるのかもしれません お父さんは金沢までダンス見に来られてました 道楽は、、さすがによぎりもしませんが、 “人さまにダンスをお見せする” そのことが一体どんなことなのか 何をおどればいいのか いつもいつでもそれをそれだけを考えています 踊りだす直前まで悩んでいるかもしれません 結局のところ答えはありません ただ、そのときの自分の答えを見出す 見出そうとする そのダンスがすべてに通じていると信じます ひとつのことではない みんながそれぞれに受けとってくれる そんな「何か」に通じている ダンスにはそれができることを知っています
完成されたものを見せる これはプロの当たり前の了見ですが、 本番にこそ完成されるもの というのもまた本当です どこを到達点とするか 到達点がないからこそ可能性があるのも真実です 完成よりもいつもつねに広がる広がっていく何か それを感じていたい 答えは、、きっとそこにある☆
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