| 2014年10月07日(火) |
妄想の病棟襲撃無差別発砲小学生 |
マッキーもk柴君も休暇。 ゴルフですw このゴルフでk柴君は早くもiPhone6 Plusを 不足の事態で損壊する未来が待っています!合掌 マッキーが気を利かせてくれたのか、 なんと今日は美人PT k藤さん施術に。 こんな日が来るとは! 生きててよかった 笑笑 マスクしてる顔しか見たことないのだけどw みんな美人って言ってるからきっと美人です!! いや、マスクから上だけでも相当な美人です!! いつか絶対マスクなしを拝んでやるぞw 女性PTの施術を受けるのはACL再建シーズン中、初。 わたしは永久にむさくるしい世界だと思ってましたw 完全にあきらめてましたもん。 まあそんな余裕は最初から持ち合わせてなかったけどw 《自分にできること、やるだけですから》 しかし、マッキーとk柴君がいないときでしか、 気分が変わらないのはほんとうです。 入院が長くなるとそれだけ毎日が毎日になってしまう。 k藤さんは野望ある女でした! たいへん元気でましたね。 目標をもっている人は初めから輝きが “見える” ◎俺は負けん◎
そんな日。 患者小学生が松葉杖を銃に見立てて乱射してきました。 その姿は明らかに無差別テロ行為。 しかも、弱者しかいない病棟での発砲。 サイテーの犯行ですw わたしはすべてをかわしてました。 それを見て小学生は更に乱射してきます。 わたしはすべてをかわします。 わたしはこうおもっていた。
“あぁ、めんどくさいなぁ〜”
業を煮やした小学生。 ついにわたしのカラダに銃口を押し付けて撃ちやがった わたしはおもいました。
“こいつ、ヒドイなぁ〜”
ひとおもいによけました。 小学生はわめきちらして叫びます。
「ウソだ!今のは絶対に当たってる!!」
そもそもウソも何も本当に弾丸を撃ってない時点で、 わたしはそのすべてを避けることができますw たとえ銃をカラダに埋め込まれて撃たれてもね! 簡単に体内の弾丸を取り出すことだってできる。
それを小学生は理解できないようでした 想像できないらしい じゃあ、おしえてやろうじゃないの
人の想像力は無限なんです
翌日からわたしは撃たれなくなりました(爆) 病棟で無差別発砲しかけるような小学生。 誰かが、いいや…わたしが教育せねば! 大人の責任こそが世界に重大な指標を与えるんです。 平和は待つものじゃないw ◎自らの力で摑み取るものです◎
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