| 2014年06月21日(土) |
「ノブナガ・ザ・フール」 |
6/21 今日はミッフィーの誕生日です。
『ノブナガ・ザ・フール』 愛よ、世界を破壊せよ―
もう内実がほとんど見つからない感じでした(爆) なんなんだこの作品。。 キャッチフレーズ意味わからん 個人的な戦いで済むのなら、領民を狩り出すなよッッ 実は巨大人型ロボット兵器なんてまったく要らないよねw ◎語るのは億劫なので唯一興味深かった台詞だけ紹介します◎
「お前が俺をどう思おうと、俺がお前を裏切ることはない」
この台詞にはなかなか痺れました! 自分自身にも すごく当てはまってる気がした 相手と対するときはいつもそう考えているからです まぁ最初から “裏切る” って思ってる人がいるのかどうかw すくなくとも 相手ときちんと向き合えば、 向き合おうとすれば、同じ台詞になるはずです!! ここで面白いのは… 相手を感じること!
“きちんと向き合える人” は、“わかる”
どんな理由でそうなっているのかわからないけれど、 その人の物腰や表情、聞いてくれる姿勢などあるでしょう 一目見ただけで選別していることだって考えられる 壁があったり、“わかる” と感じた人でもウソだったり… 騙される場合も、好き嫌いでも、大いにあり得ます そんなことを加味しても…
どうしてその人を “わかる” にしてるのかわからない 笑
変だと思われる方もいるかもしれませんが、 わたしはそれを “ダンス” だとかんがえています
言葉よりも前に、その人のもつ “何か”
相手にほんとうの自分を知ってもらいたいとしたら 誠実にならざるを得ません 誠意でもって相手と向き合うほかないはず!! で、この台詞に戻るわけですw
「お前が俺をどう思おうと、俺がお前を裏切ることはない」
是非もなし☆
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