断罪の時間 〜Dance!な日常〜

2014年06月16日(月) 美しき肘は凶器

【今世紀最大のアクション感動大作】
地下鉄ホームに向かって階段を駆け下りるタイスケ!!
電車の乗り継ぎ、その間は… およそ1分
そのとき、とんでもないことが起きるのを彼は知らなかった―

 眼前に突如現れる かわいい女の子の肘!!

駆け下りる速度がそのまま仇になりました。。
瞬間すぎて避けようもなかった―

 グボオッッ その肘が美しくみぞおちに突き刺さる!!

マジかあああぁああぁぁぁあぁあぁあああぁあぁぁぁぁxxxx
〜こういうとき 肘もスローモーションに見えるのね〜
(これ超実話です)
まさかこんなところで天誅が襲おうとは!! む、無念。。
可愛い肘にこれほどの威力があろうとは!! ち、畜生。。
っていうか俺、何にも悪いことしてないぞ―
さらば剣心。

 「今までありがとう、そして さようなら」

いや、ここで倒れるわけにはいかない カハッxxx
電車に乗るんだ! 乗らないと間に合わないんだ!!
かわいい女の子は叫びます!

 か「すっ すみませんッッ!!」

 タ「だっ… 大丈夫ですっっっ」

あれっ? 何かこないだこんなblogあったよね??(爆)
まぁいいやw  事故は不意におきる
◎人間、慌てると予想もしない事態を育てちゃうね◎
でもぜんっぜんだいじょうぶ。

 息の根はちょっとしか止まってないから 笑


全部止まったらもう二度とがんばれない


〜疾走自滅編〜 【エピローグ】
電車には間に合ったのでその後の話はありませんw
アクシデントで恋に発展とか、ただのファンタジーです 笑

〜二度目の最期編〜 (7月後悔予定)coming soon
「次に会うときまでに、その身体なおしといて下さいね?」


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Taisuke [HOMEPAGE]