断罪の時間 〜Dance!な日常〜

2003年10月30日(木) 書籍「コンドルズ血風録」

「コンドルズ血風録」
直撃型抱腹絶倒ダンスカンパニー「コンドルズ」>知ってる方は必読のこと!!!
勝山さんの印税でビルGET計画にもよろこんで協力すべきシロモノですw
読み始めの速度と終盤の速度の差は本人比3倍くらいw
 ◇ゞ( ̄∇ ̄*)ズババババ ←って感じか!
コンドルズプロデューサー勝山氏の本業、ロックバンド【ザ・ハートノッカーズ】3rdアルバム『SINGLES』を流しながら完全なるコンドルズ空間の中、爽やかに読み終えたのでした♪

書籍の主人公勝山さんほどじゃないけれど、細菌かなり凹んでた。。。
しかしながら、先日の月曜TADでなんだか世界がクリアになり、落ち込む暇を与えないほど毎日ダンスにあけくれた結果・・・
希望という名の列車に乗って「そよ風くん」として復活を遂げることに☆
そう、復活することなんてのは初めから決まっていたんだよな。

「本当にやりたいことをやる」って意外に難しい。
が、決心さえあればどんなことがあっても乗り越えられると信じられる。
 ・・・つまりは意思力か。
意思力は今までの経験でつくられるのではないだろうか。。
悩んだり考え込むなんてのはまだまだ自分に自信がなく、経験も足りないからだ!!
それは血風録を読んであらためてわかったことかも。

【凄く考えさせられた本文】
人と人との絆というものは「もう勘弁して」とヘロヘロになるほど、共に何か1つの明確な目的達成に汗だくになって打ち込んだ果てにしか生まれてこないのではないか?

>人との関係が希薄な世の中で単なる「仲良しごっこ」におさまらないコンドルズを本気で羨ましく思い、尊敬してます。

 Σ( ̄ ∇ ̄)ノ ビシィッ! みんなでコンドルズ観るべし!!!


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Taisuke [HOMEPAGE]