| 2003年09月17日(水) |
シリーズ カイロプラクティック永田 |
オフ。 でも予定は病院のはしご。
眼科、そしてカイロプラクティック永田…後者の治療は熾烈を極めた。。 永田先生「いよぉ〜♪久しぶりだなタイスケ先生〜w」 やけに機嫌がいい先生をみて、危険が危ないことは容易に察知できた。 しかし、察知したところで回避できるものではない。 治療が始まるとともに絶叫マシーンとなる俺…(爆) どうやらタイスケの身体は治療し始めた頃に比べてかなりよくなってきているらしい。 先生も上機嫌。 しかし、もうちょっとで万全、というのがまずかった。 おかげで、もうちょっと治療を受けることになったのである。。 本人にとってみればいいことなのだが、激痛を伴うことには少なからず抵抗を覚えるのだ。 先生「お前はひさしぶりだから特別大サービスだ〜」 タイスケ「ウギャああああああああああああああああああああ」 ※これは(超実話)です。 永田先生にはいつもお叱りを受けると同時に大変応援してくれる。 …頑張ろう。
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