| 2003年05月14日(水) |
東京紀行2 Vol.1 〜赤坂〜 |
今日は午後から仕事の休みを取って、東京へ。関西では、朝出掛ける時から既に雨が降り始めててかなり天気が悪かったんだけど、東京でも夜に向かうに従って天気はどんどん下り坂に…。どこまでも嵐を呼ぶ男、ロザン。雨男に偽り無し(笑)。 「ロザンの『ベスト』」東京公演は、大方の予想通り大阪公演とほとんど同じだった。漫才のネタは違ってた(と思う)けど。新聞トークの新聞の内容もほとんど同じだったんだけど、一つだけ『マニュアル』の時に使った記事と入れ替わってたわ。あと、記事を紹介するのが菅ちゃんと宇治原さん逆になってたっていうのはあったけど。確か「“πの日”の話を振ったのは菅ちゃんやったやろ?」と気になってたので、後で調べてみたら、それ以外のもちょこちょこ逆になってた。(何故πの日のやつだけ覚えてたかって言うと…この記事は私も新聞で読んでて気になってたものだったから。)トークの内容は半分くらい入れ替わってたかな?全体的に菅ちゃんの黒い部分を凝縮した感じだった。私が大喜びしてたのは言う間でも無い(笑)。 内容はほとんど同じだったけど、元々私は「ロザンの『ベスト』」でやってたコントが大好きだったので、前より大分近い距離でもう1回見られたのでホント嬉しかったなあ。 漫才の最初に菅ちゃんが言ってた「今日はアクシデント(※『ベスト』大阪公演では、イベント直前に宇治原さんが彼女に振られるというアクシデントがあった)が無いんで実力で笑かさな」という言葉が印象的だった。
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