コミュニケーションのとり方ってヒトそれぞれと思うんですよ。それはわかってるんだけど・・・。 私の場合は親しくなりたいという気持ちがあれば包み隠さず伝えたい。それは必ずしも自分からべらべら言うに限らなくて、言わなくても聞かれれば正直に答えます。その気がなければ適当にお茶を濁したり、それ以前に話しづらい雰囲気を発してたりしてるはずです(って、単純に気分的にコミュニケーションを取りたくない日でもそうなんだけど。しかもよくあって、スミマセン・・・。) だからこそ逆に言うと、いかなる理由であっても伝える行為そのものを否定されたり、こっちがいくら聞いても内緒にしたりその答えをうやむやにするばかりだと親しくなれないな、というか親しくなりたくないんだな、と思うわけです。それぞれ言いたくない理由ってあるのはわかるけど、それじゃ私とは親しくなるのは難しい。だってその人のことを信用もできないしね。だったらそういうヒトとはたとえどんなにすごいヒトであっても関わりたくない、と思うのが正直なところです。はぁ、なんかがっかりしちゃうよね。 そうそう。メールの返事が何度出しても来なかったり遅かったりすることが多いというのはそれに近しいことかな、と思ったりしてました。親しい付き合いをしたくないということなのかなー、って。でもこれに関しては必ずしもそうではない、ということが1年くらいかけてようやくわかりましたね。特に男性はそうみたいですねー。用件あっても、むしろオマエのために出してるんだろうが!というときでさえ返ってこない。いい加減慣らされました(^^; だからといって親しく付き合っていきたいと特に思ってるわけでないことくらいわかってるけど、・・・ってそうなんでしょ?! でも自分の場合マイペースだからもちろん男女問わずもらった時点で返事することを予定に組み込んでそこで初めて返そうとするからむしろヒトのこと言えないくらい遅いほうかも(^^; ゆっくりでいいかと甘えもあったりするからねぇ。ここでがんばって返さなくても気にしないで付き合ってくれる人だったり、自分が気の向くままの自分で付き合っていきたいと思うヒトだったり。一方ですぐ返すのは話したくてしょうがないヒトだったり、そういう時だったり、そういうネタだったり、逆に気を使ってたり、すぐに返すことがマストと考えてる関連だったり、むしろびびりで接してたりするヒトだったりするから(?!)、んー、よくわかんない。だからあなたのことも全然わかんない!(^^)
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