今日は遅番。午後からお仕事です。なのに気になるファンのそのヒトは仕事で席を外しっぱなしなうえ19時とかにやっと見かけたらリュックしょってもう帰りそう!(>_<) いえ、本来はそうあるべきです。じゃないとほんと働きすぎでかわいそう。でも〜。・・・俄然やる気もなくすけど(日本語間違ってる。)それはそれで気を抜いて過ごして、しまいには化粧直しもそこそこにして帰ちゃおうっと。タイムカードを押すと最近毎日エラーだからリーダーさんにサインでもらってるんだけどいない〜。どうしようかなーと思っていると自分も最近エラーという事務のヒトに話しかけられエラーについて語ったところで(^^)もうサインは明日にして帰ることにしました。 駅に着いて回数券を買おうとするけど販売機の前でお財布を覗いて・・・明日の帰りにしよう。最後の1枚で改札を抜けるといつもどおり、3箇所ある階段のうちエスカレーターで降りられるところからホームへ向かいます。逆の上りのエスカレーターでは電車が着いたところだったのかヒトがいっぱい上がってきているのが、特に意識してなかったけど目に入っていたのですが次の瞬間のことでした。「あっ!今から会社行くんですか?!」って、そう!その中に彼がいたの〜。顔色はないのに目は真っ赤でいかにも飲みすぎちゃった、っていうか疲れているから少量で回っちゃった感じがあわれです。しかも手すりに心もち寄りかかって前傾してる?だいじょうぶか??でも「ちょっとだけ。」とその体勢のままで返しながらそれを手でも表してくれました。こういうしぐさが彼らしいね。(※ちなみに発見からここまで実は5秒くらいです。)ってあー、びっくりした!粉くらいはたいてくればよかった〜?! こんなことは別によくありそうな話かも。実際このヒトとは不思議なくらい会えちゃうし・・・。でもね。なんでこうも会うのかなーって思っちゃうワケ。会えるのも困りものだよね。でも、・・・ねえ、そういえばなんだかよく会うよなーって、そろそろ気づいてくれてもいいんじゃない?
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