今日は朝から仕事で受けた電話にむかつきました!普通に出たら「もしもし!」って大きな声で言うから聞こえないのかと思って「もしもし?」って答えるじゃないですか?数回繰り返したら「もしもしじゃなくてはいだろう!」って、確かにもしもしって失礼なんだけどこの場合はこの限りではないっつーの!で、他を出せというから「出られませんので私がお受けします。」って言えば、「オマエはまぬけか?」ってまた悪態つかれたけどこっちも一点張りでがんばったら「(関係会社のTOP会社の)○○に言うぞ。」って名前を確認するから「かまいません。」って答えたら切りやがった〜。もちろんこっちは不手際がない自信があったし、こいつケチつけたいだけだな、と思ったからこそ強気で横にすぐに来てくれたリーダーさんにも替わらずがんばったわけですが、こっちの名前をわかっていること自体最初にちゃんと聞こえているわけだからやっぱり目的はケチをつけることだった、っていうのがほんと超むかつく!だって普通は聞こえていたら用件を切り出すところをそうしなかったわけでしょ?ただリーダーさんたちも声をかけて励ましてくれたし、横に来てくれた人は「毅然とした態度でしっかりとしていたから大丈夫だな、と思ってた。」って言ってくれたので救われました。 それにしてもどうして弱いヒトに限って強い(と思われる)ところの名前を出すのかなー?そんな脅しに乗るのはやはり弱いかやましいところがあるヒトくらいなのに。ちなみに○○は所詮別会社なので向こうもこちらにに言われたところで、と困るだけかと思われます。ほんととんちんかん。しかもそのすぐ後にもかかってきて今度は回線について聞いてきたそうだけど、回線はNTTだろっ!こっちにはもうかけてくるな!そっちにちくりついでに聞けっ!!(あ、言っちゃった。)
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