LORANの日記
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人を観察すると、「光とつながっている人」と「光とつながっていない人」があるようです。
「光とつながっていない人」は、現実という目の前の現象に巻き込まれて生きているようです。
いわゆる中毒症状になりやすい人たちです。お金、仕事、お酒やたばこ、麻薬・・・
他人(自分以外の人)依存の人や感情に翻弄されている人もそうです。
「光とつながっている人」は自分の意識によって生きている人です。これは極く少数の人です。
どんな時でも自分を見失わないで冷静に対処できます。
他人(自分以外の人)依存やお金や仕事中毒にならない人です。
元々は、人は幼少時には「光とつながっている人」であったのでしょう。
しかし親や教師、マスコミなどの影響によって「光とつながっていない人」になってしまったのでしょう。
「光とつながっていない人」はとても不安です。
それで依存や中毒症状になってしまったのだろうと思われます。
この「光」を宗教では「神」や「仏」と呼びます。
私たちは「高次元の大いなる光」と呼んでいますが、同じ「光」です。
宗教は個人の自由ですが、宗教へ依存させようとする意図があるように思われます。
「神仏への帰依」は一種の依存と思われます。
そうであるなら宗教の信者は「光とつながっている人」であるはずなのに、「光とつながっていない人」
になってしまいます。
これでは本末転倒です。一人ひとりが「光」とつながらなければなりません。
「光」はエネルギーであり、波動であり、情報です。
頭脳はこの「光」を受け取るためにあります。
「インスピレーション」として気づきが起こります。
それに従えば、最短距離で目的地へ到着できます。
その目的地は本来の自分の目的地であり、頭で考えた目的地とは異なります。
それで混乱することも多いのですが、結局は従わざるを得ないでしょう。
LORANヒーリングとは、この「光」をヒーラーがパイプとなって、クライアントさんへお渡しする
ことです。
これによってクライアントさんに「光」が入り、健康が回復し、気づきが起きやすくなります。
いま「光とつながっている人」が多くなれば、世界は変わると思います。
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