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『ワンニャンワールド』
2007年07月21日(土)
行ってきました〜朝イチで。 猫は夕方からの方が活動的になるんですが、夕方は映画を観に行かねばなりません。 っつーワケで、朝イチで。とは言っても、11時からなんですが。
犬が多かったですね、やっぱり。 大型犬は一頭ずつ隔離されていました。 ふれあい広場で触れるのは中型犬くらい。 (私は入りませんでしたが) キャットハウスがあったので、そこに入ってみました。 やはり土曜日だからでしょうか。親子連れがたくさん居ました。 でね、私のところには三毛にゃんこと黒猫ちゃんとアメショーさんが来てくれました。 三毛にゃんこはまだ仔猫らしく、お尻を見るとストレスからか下痢をしている ようでした。ただれていたの…。痛ましい(ノ_・。) シッポの付け根は毛が禿げているし。 でもすごーく懐いてくれて、スリスリベタベタしてくれました。 それを見た黒猫ちゃん。さっそくやってきてしゃがんでいる私の膝にちょこんと 乗りました。可愛い〜〜。そして一回りも大きなアメショーさんがやってきて、 三毛にゃんこと私の奪い合い(笑) 手は2つしかないのよ〜っ!片手は膝に乗っている黒猫ちゃんをナデナデして、 もう片方の手は三毛にゃんこをナデナデ…しつつ、アメショーさんをナデナデ。 あの三毛にゃんこ欲しいなぁ…。 まず、病院に連れて行きたい。女の子だからネコくんとも上手くやっていける ような気がするのよね。
目的の1つであった、猫のオモチャは売っていませんでした。 ワンコの服ばかり。 な〜んでよぉ〜。『ワンニャンワールド』と銘打つならば、ニャンコのオモチャ くらい置いてよねっ。ぷんすか
それにしても、ああいう所にいる犬や猫達はどうしても痛ましく思えてしまいます。 でも行っちゃうんですけどねぇ。 そしていつもちょっとブルーになって帰って来ます。おばかなワタシ。
ネコくんと同じロシアンもいたのですが、ネコくんの方が可愛かったです。 親の贔屓目とでも言いましょうか。 多分あの子は女の子だと思うな。顔に丸みがあったから。 来場者の手から逃げ回っていました。 ロシアンは性質的にああいう場には向かないのよね。
キャットハウスから出て、手を消毒。 布地のバッグが猫の毛だらけになってしまいました。うああ
そして小型犬コーナーにいる、チビちゃんとちゅーして帰って来ました。 種類は解りませんでした。なんか小型犬同志のMIXなんじゃないかと思います。
帰宅して、急いで手を洗い、バッグと服についた毛をコロコロで取りました。 でもネコくん、別にふつーなの。ふつーに「お昼ご飯ちょーだいっ!」って 鳴いてるのよ。ふつーなら、バッグや服についた別の猫の匂いに敏感に反応する ものなんですけどね。ふつーじゃないのか?ネコくん! …まあ、大らかなのね。そう解釈するわ、オカンは。
ところで今日も蒸し暑いですね〜。 この間『マライカ』で買ったキャミを着ていったのですが、キャミの下に キャミを着なければならず、重ね着状態で暑かったです。あう そのうえ私の場合、長袖カーデガンを着るし。 もう今年は腕を出してしまえっ!と思っていたのですが、汗をかくと切った 箇所が赤く浮き出てくるんですよ。(そして痒くなる) 目立ちまくりなので、やはり長袖カーデガンは必至です。 リスカ(アムカ)なんてするもんじゃないですねぇ。しみじみ
昨夜ネコくんと一緒に寝ようとしたら、「イヤッ!」と言われてしまいました。 ううう(泣)なんで?もう霊は憑いていないでしょう?? ネコくんは、キャットタワーの最上段で寝る事に決めたらしいッス。 オトナになったのね。淋しいよ。
ウサさんは久しぶりに天然パパイヤを食べられて、ご機嫌でした ̄(=^-^=) ̄ お姉ちゃんのせいじゃないのよ、ショップで品切れだったんだからね。 トイレの砂は相変わらず品切れ状態で、別の砂を買ってみました。 なんか粒が大きいの。全体の量も思ったよりも少なめ。 大丈夫かなぁ?ウサさん。またハゲたりしないよね? トイレの砂に含まれている物質にアレルギー反応を起こすウサギがいるんですよ。 今までのトイレ砂はその物質が完全に含まれていない物を使用していたんです。 今回の砂はどうだろう…“安全”って書いてあるけど…。 ウサさんはデリケートだからなぁ。要観察ってところです。
兄もウサギと暮らしているのですが、その兄に「ウサさんが舐めてくれた♪」 とメールを出したら、兄のウサギさんも顎の下に手を置いて、頭をブラッシング するとペロペロと舐めてくれると返事が来ました♪ ブラッシング出来るんだ〜。いいなぁ…。でもウチのウサさんも頭だけなら ブラッシング可能なんですよね。でも頭の毛なんてそんなに抜けるもんじゃないし。 ウサさん、お尻をブラッシングさせて。(一番毛が抜けるのよ)
さーて、そろそろお出掛けの準備をしようかなヽ(´∇`)ノ
ではまた明日〜(たぶん)
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