ゆるだら
ひいな

+-- 注)この日記は鬱病・自傷などの内容を含んでいます --+

 東京都からの手紙
2006年01月29日(日)


ラーブレターフロムゥ〜トーキョー♪(古っ)

っつーわけで、東京都から分厚いお手紙がまいりました。
転居前の住所宛で、転送されてきたんです。
内容は自立支援医療の書類。
おっと、ちょっと待ってくれよ、あたしゃもう東京都民じゃないよ。
大阪府民だよ。上の連絡網はどうなっているんだ?
何の為に市民に番号ふったのよ。

自立支援医療の手続きなら、もうとっくに済ませましたよーだっ。
ついでに、障害者手帳の更新も申請しましたよーだっ。

なに勘違いしてんだセニョリータ。
混乱するじゃねーか。┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ〜

しかし、なんですね、けっこうビックリしますね。
東京都からのお手紙なんて。
何か手続き上、やり残して来たのかと思いましたよ。
これ以上、鬱病患者を混乱させないでくれぃ。


今日はホカホカの良いお天気でした♪
私はてっきり30日だと思いこんでいて、日付指定の宅急便を待っていました。
そして午前中、ムダな時間を過ごしてしまいました( ̄ェ ̄;)
もうボケてきたのか?認知症か??自信がなくなってきちゃったよ、ママン。

明日は宅急便が来てから銀行に行って、それからハローワークにも行くつもりです。
“お仕事”だよ、先生、“お仕事”。
セミナーの予定表も貰って来なきゃね。色々忙しいね、“お仕事”って。ふぅ…

精神科の医師にも、整体の先生にも「無理はしないように」と散々言われていますが、
どこまでが『無理』なのかがよく解りません。
「ちょっとづつ出来る事から」と言われますが、その『ちょっとづつ』の
あんばいもよく解りません。
今回のスキーツアーは、精神的にも身体的にも、かなり『無理』な部類に入ると
思われますが、友人の言うように“取り敢えず行ってみる!”でいいのかなーと。
“誰に迷惑かけようが、嫌われようが、それが自分にとって、とても大切な人じゃ
ないんだし気にしないっ!”とハッパをかけられました。
ありがとう。がんばるよ、私。(ノ_・。)

きっとフツーの人から見れば、何でもない事なんでしょうねぇ…。

しかしあの大量の薬を、いったい何の薬だといって飲めばいいのやら(悩)


ウサさんが朝のお散歩からまだ帰ってきません。
もう夕方です。押入に籠城したままシーンとしています。
どうやら秘密基地に寝場所も確保したようです。
朝のウサさんは、ご機嫌垂直ジャンプを何度も見せてくれ、絶好調のようでした。
絶好調のまま押入に突入。…そして今に至ります。
もう放し飼いしているようなものです。
(ウサさんの策略通りか!?)


ところで、相方の疲労がピークを迎えているようです。
今朝はなんと朝食を残してグッタリとしたまま出勤していきました。
ビックリです!食事を残すなんて事は滅多にある人ではありません。
昨夜は深夜2時に帰宅したそうです。
なんでも途中で編集機が壊れたそうで、悪戦苦闘していたようです。
幸い編集機も無事直り、編集作業を続ける事ができたそうですが、
まだまだTHE Endは見えないようです。

私だけ家でのんびりしていて、悪いな〜と思う今日この頃…。

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