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ボコスカ
2005年08月29日(月)
すみません。 最初に謝っておきますが、室井さんの映画の話です(^。^/)ウフッ 劇中、室井さんは殆ど無抵抗のまま犯人にボコスカやられちゃいます。 一度目に観た時は、「ああ、室井さんが…(泣)」という気持ちだったのですが、 二度目からは「なんでそんなに簡単にやられる〜!あなたは柔道三段、 逮捕術“上”だろう?!やり返せぇ〜〜〜っ!」と、心の中で叫んでいました。 でも激しい雨の中、路面に倒れ伏している室井さんも素敵…(〃∇〃) とか 倒錯してみたり。 しかも事件後の騒ぎが大袈裟すぎます。交通規制までやっているし、 パトカーも何台も止まっています。人ひとりボコスカやられただけで、 あんなにも大騒ぎになるもんでしょうか。 何人も目撃者がいて一斉に通報したのか、室井さんが自分で呼んだのか、 その辺は不明ですが、交通事故でも起きたか、殺人事件でも起きたかの ような状態でした。 でも救急車の中でポヨンと座っている室井さんがカワイイ…とか、また 倒錯してみたり…。 そんな騒ぎの中、病院にも行かず、北署でミニ捜査本部を立てちゃいます。 着替えなくていいのか?ずぶ濡れだろう??と思ったのですが、 何故かしっかり乾いていました。コレも不思議。
大体、室井さんが逮捕されるきっかけになった、神村巡査の交通事故死ですが、 何故勤務先の交番で取り調べをしなければならなかったのでしょうか。 任意で取り調べるなら、署へ引っ張れよ、と思っちゃいました。 100人の捜査員との追いかけっこ。『見せ場』と君塚サンは仰っていましたが、 これまた大袈裟すぎです。北署は他に事件を抱えていないんでしょうか。 100人も待機させて、交番で30時間以上も取り調べ…交代の警官も、 道を聞きに来たお婆さんもさぞや困った事でしょう。 室井さんはステキですが、ツッコミどころの多い映画です。是非みなさんも ご覧になってツッコンで下さい。
それから室井さんを『容疑者』にしたのは、君塚監督(脚本)ではありません でした。 亀山プロデューサーでした。悪口言ってごめんなさい、君塚サン。 因みにレインボーブリッジを封鎖したのも亀山プロデューサーです。 亀山プロデューサーは、「室井のネクタイを外したかった」とか、 「室井の襟元が見れますよ」と妙な発言をしています。これではオタクです。 私は襟元が見れなくてもいいんです。ベスト姿が見られれば。←充分オタク
筧さんが髪の生え際を気にする発言を何度かしているのですが、「新城より 室井の方が後退している」などと、よけいな事も仰ります。(こらぁっ!(怒)) 亀山サン、あんたを一度ボコスカやってみたいぜ。
ギバ様、白髪でいい、ハゲないでくれ…(-人-)祈り
さて、今日は整体に行ってきました。 先生に「色々動き回らなかったですか?」と聞かれました。 ははは…動きました。っていうか、室井さんに踊らされていました。 私の首は悪くなっていたようです。 どーりで、毎朝腕が痛いと思った。はっはっはって笑い事じゃありません。 私の腕の痛みは首からきているんですが、どうやらこの数日間の動きは キャパオーバーだったようです。
大丈夫です、先生。 淋しい事に、イベントはあらかた終わってしまったので。 あとは映画とTVとDVDとの勝負です。 (って、これがまた制限つけられているんですが…) 取り敢えず大人しくしてまーす。( ̄0 ̄)ゞ
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