ゆるだら
ひいな

+-- 注)この日記は鬱病・自傷などの内容を含んでいます --+

 チャイルド・スポンサーシップ
2005年05月04日(水)


インドに子供が出来た。
女の子だ。
相方が昇給したので、“足長おじさん”をやろうと
いう事になったのだ。
子供のプロフィールが今日届いたので、
見てみると、あどけない表情の幼女が写っている。
私達は、この子を15年間フォローしていく。
いやー、責任重大だ。
差別厳しいインドにしようと言ったのは私で、
更に厳しい状況下に置かれている女の子にしようと思った。
この子は何を思い、どんな風に育つのだろう…。
何だか胸がドキドキする。
「日本のママへ」なーんていって、絵でも送られてきたら
どうしよう…(〃∇〃) あはは。←考えすぎ

鬱病だなんて言ってられない気がする。
でも鬱病なんだけど。ぉぃ
けれど、また光がひとつ、見えたって感じ。


魔除けのブレスが効かなくて、今朝は嫌な夢にうなされた。
…塩に埋めてやろうか、このブレス(八つ当たり)
特注のクルスがようやく届いたけど、想像通り重い( ̄ェ ̄;)
5回目でやっと仕上げてくれたらしい。職人さん、ありがとう。
しかし、既に凝っている肩が、よけいに凝りそうだ。
その肩なんだけど、腕まで痛くなっているのには参る。
服を羽織る時に、「あ、痛たぁっ」って感じなのだ。
腕が回らない。…トシか。ヾ( ̄∇ ̄;)ぉぃぉぃ
毎日簡単なストレッチでもやった方がいいかなぁ…マジ(泣)
(そしたら、ますますオバハンなよーな気がするな)


相方が、母の日&父の日用のプレゼントを持って、
実家に帰っている。そういう所は細かい人だ。
母の日なんて忘れちゃったわよ。
昔は白いカーネーションなんて仏前に供えたりしたけどね。
父の日なんて更に曖昧だ。

“家族関係が希薄”と心理テストに出たと医師が言っていたっけ。
はい。はい。希薄ですよ、希薄ですけどねー。
入院していた時は、何故家族が誰も見舞いに来ないのかと訝しまれた。
相方の、肉親への細かい配慮などを見ていると、
これが普通なんだろうなぁ…と思う。
そういう“普通”を見せてくれる相手と出会えたのは、
良い事なんだろうな。きっと。
だからと言って、私が良い家庭を築けるかといえば、
それはムリだと思うけど(苦笑)


ウサさんは最近“大人の顔”になってきて笑える。 ̄(=∵=) ̄
堂々としてきたというか、図々しくなってきたというか、
どてーっと座っている所なんて、なんか、こう笑いを誘うのだ。
か弱い草食動物とういう感じはしない。
ウサギって、思っていたイメージと随分違うんだなーと思った。

でも可愛いけどね ̄(=^-^=) ̄

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