大海原PON太の日記...大海原PON太

 

 

死してなおはれ女とは天晴れなりw - 2003年04月13日(日)

っとばぁちゃまの納骨でございました。
めでたくじぃちゃんの隣に収まった訳

相変わらず晴れ女なばぁちゃんなので本日も日中は馬鹿みたいに晴れて暑かったのだな<これで式、通夜、納骨とこの難しい時期に全て晴れだったのはさすがに凄い<ってか納骨終わったら雨降ったしねw


ってかばぁちゃんは本当にじぃちゃんに呼ばれたのだなぁとも思う
じぃちゃんは今年七回忌。(享年83歳)
ばぁちゃんも去年の12月に83歳になり。
じぃちゃんは夏でしたが、ばぁちゃんも同じく24日になくなりました。
叔母曰く、何かそんな予感がしてたと言ってた矢先に本当にじぃちゃんの所に行ってしまったのですな。。

でも
じぃちゃんが亡くなったときに
「思い出の品を棺に納めてください」と葬儀屋に言われ
「ワタシを入れてくれ」と言ってたばぁちゃんのことをよく覚えてる
や。実際爆笑したけど(笑)

晴れた空を眺めつつ
お墓に納まったばぁちゃんにお焼香あげて
寂しいものは寂しい
悲しいものは悲しい

通夜に参加してくれたじぃちゃんの会社の人曰く
死んで納骨までの間は家の実家に
納骨されて始めて天に召されると言っていた

これでようやくまた二人は一緒になれたのかな?と思うと
変な話だが、良かったねばぁちゃん

手を合わせることができましたとさ。

うむ。



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