恋愛至上主義
今まで|←昨日|明日⇒| はいいろのそら。
『俺!用事思い出した!だから帰るわバイバイ!!』
そう言って、 部室の鍵を職員室へ戻しに行く事から逃げた貴方の背中を見て、 「今日は一緒に帰ってくれないのか」 と舌打ちした事は内緒の話。
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昨日矯正を当てたから髪の毛異様にまっすぐです。 なんかどんぐりみたいな気持ち悪い髪形なので、 それをセットしてたら一時間目間に合わなかった。 体育の単位がどんどんやばくなってくる。 そして易々と 「学校やめてしまおうか」 と考えてしまう自分がいる。 やめたところでどうしようもないけど。 その時は本当に死ぬんだろうなぁ、と。
生物返って来ました。 点数低そうでドキドキしてたけど、 まだマシだった。 これで今回の中間テストは全て返って来ました。 先ず先ず、かな。 よくも無いし悪くも無い。 結果は、 数学�供�100点 クラス1位 数学A:90点 クラス5位 英語 :94点 クラス2位 生物 :83点 クラス2位 国語 :78点 上位10位外 歴史 :67点 上位10位外 大阪学:39点 欠点 と、明らかに歴史が足を引っ張っている。 大阪学はいい。 暗記だから期末にいい点数取ればいいから。 でも歴史はそうもいかないんだよねぇ。 イイ方法ないかなぁ。
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本日の体育祭の準備はとりあえず指示をもらった。 旗の色塗り。 すげーたるかった。 昔はこうゆう仕事好きだったんだよねぇ。 でも何か嫌いになった。 すぐ飽きて喋ったり歌ったりしてた。 ってゆうかゲームの話で盛り上がったんだよねぇw FF��ー2。 他のFFも話もしたな。 スゴイ白熱したよ。何故。 女二人と男一人で。 そのうち他の男も入ってきて、 異様な雰囲気にw 色塗りそっちのけで話してたもん。 先輩も何も言ってこないし。 ぁ、唄熱唱してたらアッツに 「唄に熱中してしまうから黙れ!。笑」 って言われた;; 「ぁら、それはユイちゃんの唄が素晴らしいってコトね?!(キモッ)」 ってゆったら、 「はぁ?死ね」 って言われました。あはー
色塗ってたらやっぱり皆飽きてきて。 そのうちチャーリー(♂。仇名です)に筆渡して塗ってもらったw 係り違うんだけどね。 そのうちH君も来たから頼んだんだけど、 「ぇ・・ぇぇ!?いゃ、俺クラス違うから。笑」 とかって断られたよ。えぐえぐ。 H君ともFFの話になった。 ヲタク入ってるよあたし。あっはー
ぁ。同じ係りの男のクラブの話になって、 「あたし何部だと思う?」 って聞いたら即答で、 「運動部ではないな!」 って言われた;; アッツとか爆笑してるし。 そのうち「吹奏楽」だの「手芸」だのありえないものばかり言い出した。 奴め。わざと軽音を外して言ってるんだよ。ちきしょう。 前にあたしが「何のクラブだと思う?」って聞かれた時に、 「囲碁部」って言ったのを根に持っている様子。ぺっ。 最終的には「漫研」といわれた。 泣いていいですか?
ぁ。あと、貢いでくれるパパが何人もいそうとか言われた。何故
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色塗りも終わったのでクラブに行った。 Y元君、かばんはあるのにいないの。 多分隣の部室だろーって事でサキとボンジョビの練習をした。 やってる最中にH君も何か入ってきたりして楽しかったw 彼スゴイノリがいいんだよねぇ。好きだゎぁ。 ぁ、「さっき1000の言葉歌ってたやろ?」って聞かれたw 「なんで知ってるの!?」 って言ったら「チャーリーから聞いた」と。 ぁぐ。汗。
暫くしたらH君も部屋から出て行った。 サキと二人きりでスッゴイ暇暇暇暇ー!!!って感じだった。 5時になってクラブ終了の時間になったらY元君が帰って来て。 第一声、 「おったんかよ!!!」 ・・・・。 ヽ(`Д´)ノばーかばーか!!
ガクトのアルバム、どうだったか聞いたら、 「すばらしかった。感動した。ファンになった」 って、金曜日にあたしが 「もうすばらしいから!感動するよ!絶対にファンになる!」 って言った同じ事を言いやがった。笑 「はぁ〜?本当は聞いてないんでしょー」 って言ったら、 「いゃ聞いたって!ガクトの素晴らしい低い声・・ 何か目の前に光景が広がるようで・・!」 とか意味不明なこと言い出したw 多分聞いたんだろうけどちゃんときいてないんだろうな。しくしく。
今日は少ししかY元君と話せなかったなぁ。
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家に着いたらサキからメールが着た。 またH君がユイのこと褒めてたよ!と。 今日はH君の前で歌ってないのに。汗。 いゃ、嬉しいんですけどね。 何か「カッコイイ。歌声スゴイ」って言ってたんだって。 カッコイイ、か・・・ 微妙だなぁ。汗
ぁ。今日は散々プリクラ美人だって皆から言われた; 反則だ!とか。何故。しくしく
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