| 2003年04月18日(金) |
ひとり おすぎとピーコ |
中学・高校のお友達のお父様が亡くなりました。 旅行中、急に亡くなったらしく、あわただしくお葬式がとりおこなわれたそうです。 他のお友達から連絡をうけたアタシは、弔電を打っておきました。 それから1週間後、お礼の手紙とお返しが郵送されてきてびっくり。
そんな弔電ぐらいでお返しなんてしてたら、きりがないからいいのに。 一般的には弔電をいただいた方には、49日がおわったら お礼の葉書を出すのがフツウです。 かえって気を使わせちゃったかなと手紙を読むと、 アタシから弔電がきたことがすごくうれしかったと書かれていました。 彼女は現在、九州在住で小さな子供もいるので、 急な九州⇔江戸往復は大変だったはず。 彼女もまた、ネタ満載(ぇで、ひさびさに再会すると、話がつきない友人の一人。 また、元気な姿で再会できる時を楽しみにしています。
ところで、逆に略式(?)結婚式に出たのに、その後ナンの音沙汰もなく、 どこにすんでいるかわからなくなった子もいますw。 シキタリにとらわれすぎるのもどうかと思うけど、 礼節も大切だと思うのは、るかちゃんだけ? あいさつや礼にかけている人には、乳飲み子だろうが老人だろうが容赦なく、 飛び蹴りしようっと。 最近、文句が多いのと、年をとりすぎて男だか女だかわらなくなってきた、 るかちゃんは「ひとり おすぎとピーコ」のような気がします。
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