| 2008年05月07日(水) |
奈落の城プレイ日記�� |
しょんぼり・・・。 一応エンディングらしきものを迎えた訳ですが・・・。 しょんぼり・・・。 本当しょんぼり・・・。 エンディングに「バッド」って付いてなかったし、あれがエンディングなんだろうな・・・。 しょんぼり・・・。 本当しょんぼり・・・。 と言う訳で一応クリアしたのですが。 しつこいですけど本当しょんぼりです。 ああ執事さん・・・。 あんな姿を見る為に頑張って苦労して地図書いてゲームを進めたのだろうか・・・。 いや1番最初にバッドエンドを見たとき、 「ああ次は頑張ってあんな目に遭わせないぞ。」 と思って頑張ったのに・・・。 「解決編」なるルートを見る為にはいくつかのエンディングを見る必要があるみたいで「頑張ってください。」と言われてますが(説明書に)。 また同じ結末を迎えるなら頑張りたくない・・・。 でも雨格子の御陵さんみたく、どんな形でも救いがあるのなら頑張りますが。 生きている、ということは1番小さく、そして大きな救いだと思うのですよ。 犯人であろうとなかろうと(そこらへんイマイチ分かってない)、生きていて欲しいと思うのです。 頑張ったら・・・救いはあるのだろうか・・・。 フユツクさんの正体は予想通りでした。 あのじいさん、わざと怖いこと言いよるな・・・と思っていたので日織の株、下がりっぱなしだったのですよ。 そんなところに現れたのが執事さんだったので・・・しょんぼり。 考えているときの顔と袖口から覗く手首に惹かれ、ジャガイモを剥く姿に惚れたんだった・・・。 しょんぼり。本当しょんぼり。 救いを求めて・・・言われるまま頑張ってみようかしら。 アリバイ表の作成は半分も合ってなかったらしいです。 それもまたしょんぼり・・・。
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