| 2006年03月11日(土) |
ラブレボレポ�А淵優織丱譟� |
ネオアンジェをせずにラブレボやってます。 ラブレボが楽しいのとネオアンジェに興味があんまりない(今のところ)のMIX JOYです。 透くんクリアしました。 詳細はまた後日・・・ではなく今回です。 神城先輩と華原くんもやります。
・神城先輩 彼の為に妹はこのゲームを買ったのです。 理由は前回の日記参照。 神城先輩はねぇ・・・。 私の萌えポイントど真ん中のようで空振りした、みたいな感じです。 微妙に外れてたんですね。 「諦め」も好きだけど、「諦められない」の方がより好きだったみたいです。 「それでも生きたい」とか。 主人公がちょっと弱いと思うんですよ。 他の人に頼らず自分の言葉で神城先輩の魂を揺さぶってみろ!と。 本当は諦めたくない・・・と言わせてみろ!と。 ヨシヒサさんも集中治療室くらいで良かったと思うんですけど。 無くしたものはもう戻ってこないんですから(BY一ノ瀬さん)。 また神城先輩やっても虚しいじゃないですか。 先輩のときはまずBADエンドを目指してやりました。 一ノ瀬さんのときに学習しました。 先にラヴラヴ見ても後で面白くないし。 文化祭でやり直したとき、裏庭(だったっけ)に一ノ瀬さんが居て「一ノ瀬さん!」と感動して。 ロードして昇降口に行ったらちょっとテンションが下がるイベントでした。 でも「ごめん・・・勝手に移動して。」にはちょっとキュンときました。 あと主人公が事故に遭ったのは萌えシチュでした。 数年後、呼び方が「綾人さん。」になっててちょっとがっかり。 何故か「名字さん付け呼び」萌え。 やっぱ一ノ瀬さん最高。 妹が神城先輩をやってるときにアラモード用に某風の守護聖様の新曲を覚えてまして。 「同一人物とは思えない・・・。」と言ってました。 ・華原くん 徹頭徹尾でいいのにねぇ。 爽やかか。 ブラックか。 ブラック・・・今の流行なのかしら。 プチブラックかな。 あの笑顔の可愛い華原くんで良いじゃん。 もしくは隠れてないブラック。 ブラックぶりも中途半端だったと思うのですが。 正体ばらした次の日に今まで通りにデートの誘いに来たときは「おいおい・・・。」てな感じでしたよ。 主人公の対応もそのままでしたし。 夏休みの教会でのイベントは結構好きだったんですけどねぇ。 そんな華原くんを妹は愛しているので丁度良いんです(何が)。 妹が華原くんのEDはCERO12じゃない!と申してまして。 どんなんだろうとある種楽しみにしてましたら。 別に普通でした。 妹曰く「声がエロイ。」とのこと。 私はそう思わなかったなぁ。 でもあのエピローグ(逃げるな系)は好きです。 ・透くん 結構キャラもシナリオも好きですよ。 ただ。 彼の場合、透くんの方がより主人公を好きな感じなので。 それがちょっと。 デート中の会話も主人公の方が上っぽいし。 女の子の方がより好きな方が好きなので。 だからラストで主人公が「立場逆転しちゃったな。」と思うのが好きです。 なんつーか結局痩せた方としか恋愛出来ないのは、やっぱ外見なんですかねぇ。 太った透くんとのほのぼのルート見てると、このまま恋愛EDでも良いよなぁ、と思っていたら幼馴染EDだったので。 痩せたときの格好良いというよりは可愛い美少年ビジュアルは大好きです。 イベント「思いがけない雄姿」も格好良かったです。 「もしかして私透くんのこと・・・?」とか八つ当たりとかはとっても萌えシチュでした。
さてさて次はお兄ちゃんやってます。
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