| 2004年12月15日(水) |
サイレン連載��(終) |
「生き返り頭脳ゲーム」にハマってる場合じゃねぇ! つちのこ。 現れませんでした。 ただ待ってるだけというのは苦痛ですね…。 自分ではどうすることも出来ないし。 もう諦めます。 とある人物のデモシナリオを開放したかったけれど…。 こんな偶然に頼るようなアーカイブ、止めて欲しいよな! 攻略本も、もうちょっと詳しく書いて欲しかったな。 しばらく、とか、根気よく、とか、曖昧で。 具体的に○分とか…。 ちょこちょこミスがあったから、攻略本に全幅の信頼も寄せられずに。 本当にこの場所、方法で良いのか!?と思ってしまいました。 くそぅ…。 ハッピィエンドじゃないし、つちのこは現れずアーカイブは全部集められないし。 盛り上がりのない終わり方になってしまいました。 あーあ…。 さて、アンケートハガキの評価をここで。
ゲーム内容→ふつう グラフィック→ふつう 収録曲→ふつう 曲数→ふつう 操作性→あまり良くない 難易度→やや難しい ケース→ふつう 解説書→ふつう 価格→満足 総合評価 70/100点 SIRENがシリーズ化される場合、望むこと →ハッピィエンド(笑)
個人的にサイレンの中で1番格好良いのは、宮田先生だと思いました。 宮田先生と言や、何で美奈ちゃんにあんなことしたんでしょうね。 よくある痴情の果てのことだったんすかね。 2組のカップル(恭&美、多&依)も萌えだったのに。 勿体ないなぁ。 恭也、肩書き「普通」なら、最後はまた「普通」に戻るべきなんですよ。 ゲーム自体の完成度は高いけれど、クリアしたのに達成感もなく、エンディングに満足出来ず、つちのこを見つけられず不燃焼。 終わり良ければ…の逆なので、つちのこの所為で、全部パー。 キャラが大好き・萌え!だっただけに勿体ないです、ホント。 と言う訳で、ホラーゲームと言うより萌えゲームだったSIRENでした。 さらば屍人!!
|