広場に遊びに行ったら、小学生くらいのお兄ちゃんたちが たくさん、走り回って遊んでいました。
息子、うずうずうず。 ベビーカーからおろして、放牧すると一目散に 兄ちゃんズが遊んでいるところに走っていきました。
別に遊んでもらいたいとk、かまってほしいんじゃなくて、 なんだか楽しそうなその輪に入りたいみたい。
兄ちゃんズが走り回っているのを後ろから ついて走っているだけでとっても楽しそう。
もちろん、ぶつかってこけたりもするんだけれど まったくもって、平気な顔。
そのうち、1人の兄ちゃんがかまってくれるようになりました。 息子がこけたら起こしてくれたり、話しかけてくれたり。 ママのところに抱っこしてつれてきてくれたりもした!
とってもやさしい。 息子も大喜び。 しっかりお礼を言いました。
息子みたいにちっちゃな子の相手をできるって すごいなぁって純粋に思うのです。 息子もそうなってくれるといいなぁ。
でも、そのボク。 息子に話しかけるとき『あかちゃん、あかちゃん!』って言ってた。 そっか、息子ってまだまだ赤ちゃんなんだ!って 改めて気づいた出来事でもありました。
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