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■ チェッカーズと甘酸っぱい青春。
今日も午後数時間潰さなくてはいけなかったのですが、 この辺のネカフェ、1時間480円位と結構相場画高かったので 大好きなカラオケパセラ1時間100円に。 案内された部屋に入った途端、画面にはチェッカーズのライブ映像。 思わずガッツポーズです。 今日はお茶飲みながらここでチェッカーズ見ます。
何故だかチェッカーズには甘酸っぱい気分を引き起こされる。 ノスタルジックなロックンロールとアイドル性の幸福な出会いと融合。 藤井フミヤっいう人は奇跡の様な人だったなぁと今更ながら再確認。 あの人、今はあんな怪しい文化人になっちゃいましたけど、当時は凄かったですから。 何時だって最先端でピカピカした時代の寵児だった。
カセットテープにダビングしたチェッカーズをウォークマンに入れて 受験のお守り代わりに大事に持って新幹線に乗った日は 随分遠くなっちゃいましたけどね。
2006年06月08日(木)
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