ジャンプが大変だ。

たまにこう言う大波が来るからジャンプは侮れないのです。
「不二が本気になろうとするシーン」と「キルアがゴンとの決別を決めるシーン」
どちらも江崎は「これを見たくて二次創作してる」と言って過言では無い場面でありまして、
「これを本編で見たら、もう二次創作する意味が無くなる」位の重大な場面で有ったりします。
この二つが一気に同じ号に乗るなんて有る意味有り得ないわけですよ。
あわあわ。どないせぇっちゅうねん。
感想は少し頭を冷やしてから。でも必ず書きます。

今日は休みだったんですが、午後ふらりと起きてスーパーに買い物行って、四時過ぎに大荷物抱えて帰ってそのまま仮眠。
眼が醒めたら夜の九時半でした。
最近本当に良く眠ります。春だからかな。

2004年03月29日(月)
初日 最新 目次 MAIL HOME