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■ 俺はひとりの修羅なのだ
宮沢賢治。 学生のときは好きじゃなかったです。 なんか、辛気臭くて嫌だった。 ゼミの時も、賢治の作品の時はあまり読み込んで行かなかったし。どちらかと言うと朔太郎や中也を好んでました。 でも最近、何故か時々賢治の詩の一説が頭をよぎるんですよね。 朔太郎や中也の詩は全然覚えて無いのに。 それで、少し賢治を読み返してみたんですが、やはり余り好きでは無い。 不思議なものです。 記憶に残るフレーズってそう言うものなのかしら。
明日発送ですよね。冬の当落通知。 当落を待ってから印刷所の予約を入れようと思います。 なんか、もう、どうやっても受かる気がしません。やだなあ。
毎度の事ながらメール下さった方々、ありがとうございます。 大丈夫ですよ。江崎、厚顔無恥ですから。
2003年11月07日(金)
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