股間に足蹴りが。

入った男子中学生の描写。
大変楽しゅうございました。
「涙目でうずくまる不二周助」萌です。
夜遅くメール取材に付き合ってくれたもぐ君どうもありがとう。
本文は読ませません。
どうせまた、あっさりと「有り得ません」「だからなんでそこで野郎に走るんですか」「僕ならここで女の子に向かいます」と辛口にいなされるのは目に見えてますから。

原稿、少し書き足して送りました。
東京では今蘭子さんが編集作業に入ってます。
でも、江崎は寝るだわさ。
さすがに一週間五時寝が続くとふらふら。

2003年04月20日(日)
初日 最新 目次 MAIL HOME