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■ まんだらけが。
心のオアシス。間違ってるぞ。自分。 ようやく余裕が出来てきたので、名古屋のまんだらけを攻めました。 いやはや。落ち着きます。 江崎、東京では「夕飯の買い物がてらまんだらけ」な居住環境なので。 もう、庭っていうか、自分の書庫みたいなものなんですよね。 売ってるブツもさることながら、雰囲気というか・・・ はっきり言って、物理的な匂い? これだけでかなりリラックスしてしまいました。 町は違っても、店の佇まいとか内装とか本の配置とか同じですし。 自分のテリトリーに戻ると、人はこうも安心するものでしょうか。 古本をどさっと買ってご満悦です。
2003年04月04日(金)
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