【合格通知】 〜notification that one has passed a test〜 - 2009年04月18日(土) 先月の15日にコトになるが・・・ プレーリードッグのチャッピーさんが旅立った2日後、 政府内閣府公認、医療環境福祉協会の行ってる、 医療福祉環境アドバイザー・1級の試験を受けに行ってた。 チャッピーさんが旅立って自分にとっては、当直明けなので、 たった一日しかたってない気分で・・・ 最低の気分で受けに行ってた。 まぁ、そんな気分だったので・・・その時には書かなかったのだけど。 普通は3級2級とステップアップして受けるモノみたいだが、 2級くらいなら、 “(自分の現在の知識なら勉強しなくても)余裕で通るだろ・・・?” ・・・と、思ったので・・・・・ でも、意外と結構悩んだ末、1級を受験した。 悩んだ理由は、筆記の論文形式での問題があるから。 筆記問題はキライなんよ。 面倒だし。 しかし、生理検査やってる人間が・・・ 微生物検査に精通してるってのも・・・ヘンな話だが。 で、タイトル通り4/15に、合格通知と認定証が送られてきた。 自分にしてみたら・・・ “やっぱ、自分って少しくらいはエライ・・・?!” ・・・とか自画自賛。 でも、そんなにうれしいモノでもなかった。 ある意味、取れて当たり前。 落ちた時の方が恥。 自分にとって、の話だが。 でも、そのヘンの看護婦レベルでは、 ちゃんと勉強しなきゃ取れないと思う。 例え3級でも。 もしかしたら、しても取れないかもね。 自分のいるこの病院の看護婦じゃあ・・・到底無理。(断言) あるドクターに3級の問題してもらったら・・・ 「わからない・・・」 ・・・だったから。 マジで。 検査部に報告し・・・ 当然科長にも報告。 “あのアホウの”副主任は、 完全に元気なくしてた、みたい。 自らは何の・・・ 能力も技師資格以外に一つも資格が無いのに、 副主任の地位にいてるからか・・・? その前にも(科長との口喧嘩時)・・・ 副主任の、アホさ加減を間接的に刺激しておいたので余計に。 (本当は“科長と副主任”なんだケドね? でも、内容が多少中途半端で終わった。 いずれ内容は書く・・・つもり?) 科長に言われたのは・・・ 「え・・・?受けてたの・・・?!」 ・・・なんやそれ? 一応、テメーも進めたろ〜がっ!!! 感染防止委員会の・・・ そういうのになるかどうかの打診している・・・みたい。 でも、まぁ・・・ “自分の素行が科長にとっては悪いから” ・・・今と同じ、って可能性も大。 ま、それはそれで良いし。 でも、それをやったら・・・ “そういう能力や可能性を持っている者を蔑ろにしてる” ・・・って、公明正大に大声で言えるしね? もちょっと言えば・・・ “アンタら、何の知識も無いし資格も無いのに、 よくも委員なんかやってられるよねぇ? ついでに、資格は今までなかったが能力のある者を、 判っていながら適材適所に使わないのも問題あるよなぁ・・・?! オマケに、こんだけ長期で一緒にいて、 能力が今まで判って無かった、って言うなら、 テメーらの管理能力や人員把握能力が全く無かった、ってコトだよな?!” ・・・みたいに言えるワケで。 どっちに転んでも・・・ 自分の多少のストレスは晴れる・・・気がする? で、院内で一番・・・ 喜んでくれたのは、循環器内科部長。 (くどいが女性です) 「キャ〜!一発で1級合格?!やっぱり!!!さすがやね・・・!!!!!」 でも・・・ その裏(?)の声がコワイ気がする。 “コレで、あのアホの感染防止員会に文句言えるルートが出来るっ!” ・・・ってな感じで。 やっぱ・・・前途多難・・・・・? ...
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