【オオカミと少年】 〜The Boy Who Cried Wolf〜 - 2009年02月04日(水) ・・・ちょっと気になった、ってのか、 本当は腹が立った、が本当かもしれないケド・・・ 前回書いた講演会のようなモノには、 自分の他に、ちょっと精神を病んでしまった一番下っ端の子と、 もうひとりの下っ端さんも・・・行ってた。 講演会後の最初の勤務で、その“もうひとりの”下っ端さんに、 その内容を聞こうとすると・・・あまり言わない。 自分が話す内容の後追いで、予想がつく範囲内でしか・・・言わない。 でも、彼女は、自分に会った時に「行った」とそう言った。 間違いなく。 しかし・・・その講演会の内容を殆ど何も語らないし、 言っても・・・内容が食い違う。 で、まぁ・・・その時すでに思ってたが、 “・・・講演会には行ってないんだろう。” みたいな感じで。 その後・・・ 他の検査科員から、 「(理由があって)行ってない、って言ってた。」 ・・・とか聞いた。 ふ〜ん・・・・・・ 今週の日曜、自分が休日勤務。 その帰り際に、科長から職場にtelがあって・・・ 「明日(月曜日)休む。」 ・・・とかいう内容だった。 子供が病気で、その世話、なんだろうが。 で・・・その次の日の火曜も休む、とか連絡があって。 今度は別の子供が病気・・・だとか。 普通、子供が病気で翌日の休みを言うだろうか・・・? 当日、良くなってるコトだってあるだろうし、 もし、休んでも当日連絡で良くないか・・・?! 先月の最初も確か、 “同じように休んでた。” 土日入れたら・・・5日間くらいか? なんか、ね? 前にも書いたケド・・・最初から仕組んでないのか??? コレって、以前あった・・・ “あの自己中・人間性最低のA係長と同じ現象か?!” ってコトは・・・・・・・ まぁ、あの時と同じじゃないだろうが、 なんとなく・・・ “他人に知られたくない何か” ・・・あるよう、な? 「・・・嘘をつく時ってどんな時?」 って、ちょっと精神病んでた(今、回復中と思われる)H.Mさんに聞いたら、 「そんなの、いつも嘘ついてるからそうなるんじゃないんですか・・・?」 ・・・・・ああ、そうか。 妙に納得。 その答えだけ、何故かその時・・・ 自分の中から抜け落ちてた。 (この『オオカミと少年』というイソップ寓話の、 日本語での原題は『嘘つき少年』というのがホント・・・みたいです。 または略して『オオカミ少年』とも。) ...
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