【宴会・二回目】 〜a feast・at the second 〜 - 2008年10月19日(日) ・・・前回と内容自体、大して変わらず。 一応諸事情で、遅れたが・・・行った。 以前から予定で休み入れていた日なので、 その日にするなら行かない、ってのも手だったが。 遅れたから末席。 1回目と同じ。 梅田ハービスENTの某所。 おしゃれ・・・なんでしょう。 この店は。 最初から最後まで・・・ほぼ隔離された状態。 まぁ・・・最初から孤立状態。 それはそれで良かった。 管理職からは遠く離れた状態だし。 隣がゴマフさんだったが、彼女は当直明けで体調がイマイチ。 ・・・要は眠いってのが先に来るから、自分の相手なんて出来るワケがない。 しかしそれでも・・・某誰かさんなんかよりも、自分に対して気を遣ってる。 ・・・だと思いたい。 自分が、そう思ってるだけに過ぎない・・・ケドも。 アルコールは、飲まず。 飲み放題での注文では無い、ってのが表向き。 ココでは飲みたくない・・・ってのが裏向きの理由。 事実・・・経費は結構掛ってるらしかったし。 少しだけ食べて、で、ほんの少しだけ飲んで、それでオシマイ。 なんか・・・・・印象悪い。 もう、この場所には二度と来ないんだろうケド。 お開きの言葉も・・・ 端っこには、何言ってるのか聞こえないし判らない。 終わって、外へ出て・・・挨拶して・・・ みんなと一緒に歩きだしたのに、 自分だけが先に突出してて、3分後には誰もいない。 誰も声なんか掛けに来ないし、自分からってのも当然無い。 ま、こんなもの・・・・・ ・・・・・・だた、それだけ。 これからの仕事、がんばろー。 ...
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