【治験・初日・2】 〜effectiveness・the first day・2〜 - 2008年02月07日(木) 風邪ひいたり、熱出たり、鼻水出たり、休んだり・・・してる。 その自分が休んだ日に、治験の再検査とかがあった。 で、自分が休んでたモンやから・・・ “あの”M副主任とY.Yさんが、2人がかりの担当してた、らしい。 ・・・単純に言えば・・・二人がかりでないと出来ない、みたい。 彼らには。 その翌日、その件で科長から、 「条件の統一や、データの保管法をもっと煮詰めてほしい・・・」 ・・・とか言う。 自分は、 「なら、最初からそれを統一してキチンと決めておいてほしい。」 とか言ったら、 「自主的に、それも決めてほしい・・・」 ・・・とか? で、わざわざ・・・ 忙しい朝の業務時間裂いて、“あの”M副主任と、Y.Yさんと自分とで、 決めろ・・・なんてね? Y.Yさんは・・・ 「そんなの、わざわざ時間裂いて決める事でもないのでは?」 ・・・と言ってた。 あ、要するに・・・“あの”副主任が理解してないだけ、ね。 あれだけ説明会に行って、なおかつ自分からいろんな事聞いて・・・ なんにも判って無い。 このニンゲン、は。 で、“その”副主任の言うコト全部真に受けて、 自分にお説教か? ここの科長は?! 良く出来てる・・・よねぇ。 マジで。 このお人は。 結局は・・・ そんなの決めるコトなんて殆どなにもありゃしない。 普通に考えて行動したら、誰にでもできるコトなのに。 ま、“あの”M副主任が・・・アホなだけ。 それを知ってても・・・“あの”副主任を信じる、 もっとアホウな上司、ですか? 無視よ。無視。 こんなしょ〜もないコトに時間費やすコト自体がアホらしい。 科長自身が自らの足引っ張って・・・ 自分自身の不備を認めてる様なモノ。 自分がやったのは・・・ データはちゃんと打ち出して、治験用はおろか、 カルテ用及び予備まで出してるし・・・ ついでに、去年の年末にはすでに、 この治験の注意点や質問してるのは、この自分だけで・・・ その質問の答えで、すでに今回の件は済んでいる。 (答えは、昨年末にすでに出ている。“あの”副主任の手元に。 自分が、「自分はここの管理責任者ではないので、 科長・副主任通してください。」と事前にコディネータに言っていたから。) にも拘らず・・・文句言うか?! この科長は??? その質問内容、アンタが知らないのは“あの”副主任のせいだろ?! そんな自覚のない、管理責任者がいるからじゃないのか????? しかもその上・・・再検査したデータ自体が間違ってたりしてね? (前にも書いたが左右差ありまくり、反応少なすぎの患者のための再検。 で・・・検査はできてても・・・測定したデータ自体が間違ってる。 “あの”M副主任の測定で。) 文句言い返すのに、こっちの方が疲れるよ・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 昨年末(だっけ?)、 ○ケ崎のどっかの病院で・・・ CAGの圧トランスデューサーの使い回しの件が、 報道されたケド・・・ 全国で、その圧トランスデューサーが今、 ものすごい品薄になってるそうで・・・ “それってさぁ・・・・・一体どういうことなんでしょうねぇ???” で、その件を科長は言ってたが・・・ ココでの、“いろんなコト”は・・・一言も言わないんよねぇ・・・ “それで・・・管理責任、果たしてるんですかねぇ・・・?” ・・・もっと上からの命令も、否定はできないケド、さ? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今日、梅田に久し振りに出かけたら・・・ ウオーキング健康の有名人が地下街で、女の子と写真撮ってた。 で、思った。 “この人だけは・・・病気では自分がいる病院にはこないよな・・・?” 健康促進してる筈、だし。 でも、ケガはあるか。 どうでもいい、って言えば・・・そうかもね・・・(苦笑) ...
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