症例発表の“行方” - 2002年07月18日(木) え〜・・・ 取りあえず、係長から“例のお方”へ、症例発表の件を言ってもらう。 まぁ・・・要は・・・いつもそうだけど・・・ “思いこみが”結構・・・激しい・・・んでしょうね。 このお方は・・・ データは、ほぼまとまってる。 自分なら・・・“こう言いたい・・・”と思うコトを、 取りあえずは・・・“言っておく”。 データ見て、それについて言える内容を。 結局・・・MRSAの発生は増加してる。 バクトロバンの使用状況は一定しないし、 その使用法や、手技も一定してない(と思われる)データ内容。 重傷者も・・・増加してる。 それについての対策を・・・“どうするのか?” ・・・っていうのが・・・自分の見解の主要。 でも・・・このお方にすると・・・また別のトコロに目がいくみたいで・・・ 敢えて書きませんが、“・・・ん?”っていう様なコトを・・・ やろうとしてるみたいで・・・ 患者さんのコト、思って・・・ってのが一番なのに・・・ “ちょっとずれる”んよね・・・ ま・・・内容は・・・本番迎えてから・・・ってコトで・・・ んで、今日・・・ この“暴走するお方”の、係長面談があった。 午後3時前くらい(多分)からやってた。 ・・・かかった時間は・・・ “2時間”ぎっちり。 自分の1時間40分を・・・軽く更新。 内容は・・・聞いてないケド(聞けるわけがないが)、 “なんとなくわかる”。 ・・・そんなモン・・・です。 そ〜いうコトで・・・ ちょっと頭痛いんで・・・寝ます・・・ おやすみなさい・・・ ...
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