ある病院検査室でのヒトリゴト “REVENGE”...フィクサー

 

 

連休後の“日勤” - 2002年05月07日(火)

血液の検査室は、怒濤の休み明け・“検査ラッシュ”。
年末年始よりも多い(マジで)検体数を記録。
“う〜ん・・・いわいるひとつの・・・新記録・・・?!”
などとアホなコトを考えたり・・・(苦笑)

それでもなんとか、問題も起こらずに・・・
それなりに・・・やってた。

4/27の件(日記参照)の文章やら、検査室のマニュアルやら、
「JUN」ちゃん作成の検査室機器管理etcの件やら・・・
休み前から、ほぼ準備完了だったものを、上司に見てもらい・・・
ほぼ・・・OK(?)をもらう。
ちょっとは面倒なコトから解放された・・・かもしれない。
でも、4/27の件は・・・“顛末をどこかに”書いとかなきゃね・・・
いかに、ドクターが・・・自分の過ちを認めないか・・・とか・・・いろいろ・・・

午後はechoとか、アトは見てもらった文章の最終確認とか・・・

気になるのは、検査室から一般の方に(患者さんとか)、
配ってる冊子(?)の様な物を再開させるとかで・・・
んで、記念すべき再開一回目は、自分と一番下のU.Mさんが編集長。
本当は、編集に2ヶ月のトコが、今回は・・・
今日言われて、締め切り今月中・・・とかで。
U.Mさんから、
「全部書いて、ビシッと見せてあげますからっ!」
と、心強い・・・(のか?笑)・・・お言葉をいただき・・・
任せるコトに・・・決定っ!

“ホントに自分は見るだけだかんね〜・・・♪”

と・・・突き放してみる。(笑)
自分は面倒なの、キライやし〜☆
ま・・・やれるトコまでやってもらいましょう・・・!

ま、今日はこんなもんでしょ・・・
明日は・・・どうなることやら・・・


...




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