| 2002年07月09日(火) |
アレルゲンの特定をしなければ治らない。。。 |
再びアトピーが姿を現したのは 原因があったはず。 アトピーの原因=アレルゲン。 これを取り除かないかぎり 延々とアトピーは姿を消さない。 薬で抑えることしか手立てがない。
だから必死に考えた。
最初は アレルゲンがなんなのかわからなかった。
高校卒業して短期大学に入って (あたしは短大からの編入学で4大に入りました) 【編入学は短大を卒業して4大の3年生から入学することです】 しばらくして症状が出た。 生活環境が あまりにも大きく変わったため アレルゲンと思われるものがたくさんあった。
高校までは地元で自転車で数分の距離だったのが 短期大学の頃は ひどい時は2時間半かかったりもするくらい遠くなった。 だから �…校�間の移動にストレスを感じてるのかな。 ��都会の空気が合わないのかな。 と考えた。
また 高校卒業と同時に ファーストフード店アルバイトを始めたので �5抃特罎靴腓辰舛紊�食べるジャンクフ−ドや 脂の取りすぎが合わないのかな。 とも思った。 (小さい頃、卵・大豆など食事制限を言われていたため) 【でもあたしもみんなと同じがよくて普通に食べてたような】
見る見るうちに症状は ひどくなっていった。
首や両肘から腕にかけて、耳たぶ、まぶた、頭皮。。。 中でも頭皮は症状がひどく出血が絶えなかった。 【でも頭は見えにくいから助かった】 【そして耳たぶが1番痛かったです】
早く 何とかしなければ。。。
そしてあたしは 病院へ向った。
家庭教師の時間なので今日はこれで。。。 では。
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