ヒコ空手。休みのダンナが「見に行こうかな」というと、突然顔が曇り、黙りこくってしまった。どうやら恥ずかしいらしい。この件に関しては、大変な心の準備というものがいるようだ。ということで、ダンナの見学はかなわず。彼にもいろいろあるんだなぁ。 家の前の道路、アスファルトを破壊して成長していた頑丈な雑草をむしる。根も掘り起こす。ちょうど窓から見えるところなので、土と肥料を入れて、こっそり千日紅の種をまく。ふふふ…。