ぴんよろ日記
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昨日、父から「展示がすごく良かった」という電話が。本を出したときよりも、むしろ情熱的に。3月2日、壁に写真を貼りながら、「見る人がこんな気持ちになってくれたらな」と思っていたことが、そのまま感想としてかえってきた。どうもありがとうございます。 ほかにも、ここ数日、展示や本に関して、うれしい言葉をいくつかいただいた。この「込めた思いが届く感じ」は、何物にも代え難い。
4月から、また新しいことが始まる。なんとなくわかること、全然わかんないこと。 やってみようなんて思ってもみなかったことのお誘いがあって、でも、それを見た瞬間、やってみっか!と思って申し込んだりして。展示も終われば、春は本当に未定。手の内にないことこそ、やってこい。
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