ぴんよろ日記
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朝7時に目が覚めるやいなや、はるちゃんの「大」「小」、もぎくんの「大」「小」、そしてヒコの「特大『小』」と、オーケストラのように下の世話が続いた。みんな元気でなにより。 午前中、もうすぐ食堂をオープンさせるMさんと話し込む。Mさんが食堂をやろうということと、私が何かを書いたりするということは、ジャンルは違うけれども、とてもよく似た気持ちから発しているということがわかった。それぞれが思いつくままに飛ばす話が、いちいちツボにはまるので、時間はあっという間に過ぎた。やはりそれぞれが、それぞれにやれることを、コツコツやるしかないのだ。そして、人がどう言おうと、本人は本人であるしかない。 急に冷え込む。時々あられ。
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