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ぴんよろ日記 DiaryINDEX|past|will
昨日は、がんばってファンデーションを買った。夢彩都の化粧品フロアに行ったら、いろんなメーカーがそれぞれにいろんな商品を出していて、ふらふらとめまいがしたので、ここはひとつ、「販売員のお姉さんがきれい」という、単純な基準で決めることにした。ぱーっと見渡すと、押しが強そうな人や、いまひとつ化粧品の効果が疑われそうな人がほとんどの中、ひとりだけ感じのいい美人さんがいた。でもその人は接客中だったのでしばらく時間をつぶし、ようやくカウンターへ。「CMか何かご覧になって来られたのですか?」と聞かれたが、まさか「あなたがいちばん美しかったからです」なんて、あらゆる意味で変態的な答えを返すわけにもいかないので、「いやー、なんとなく…」などとお茶を濁す。
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