ぴんよろ日記
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延び延びになっていた仕事を、なんとか昼までに終わらせて、 老李でごはんを食べ、宮摺の海へ行く。 はじめは海を怖がっていたぼっちゃんも、 石を投げて遊ぶ面白さに目覚め、小一時間ほども石投げに熱中。 すごく楽しそうで、こちらもうれしい。 子どもを遊ばせるのって、なにがヒットするか、まだ今ひとつわからないので、 こうして「当たり」が出ると、やったー!と思う。
ぼっちゃんに負けじと、 ハッカ飴みたいな石を拾いまくる。
夜は、茂木の魚屋さんで買った唐揚げやお刺身、枝豆、ピーマン味噌焼きなど。 アジの刺身が、これまでの人生で食べたものの中で、最高に美味しかった。
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