ぴんよろ日記
DiaryINDEX|past|will
このところあまりにも寝ないので、 もはや「ちゃんと眠る」という行動が一日の予定の中に入っていないばかりか、 夜中過ぎても、ちっとも眠くならない。 でも、スーパーの鏡にふと映った自分の顔は、明らかにやつれている。 そりゃそうだろう、と思うが、眠たくない。 布団に横になれば眠くなって寝るのだが、 そうしなければ、4時でも5時でも、作業をしながら起きていられる。 不眠症の一種かと思ってしまうほど。
眠っても起こされてばかりの日々が続くので、 いっそのこと眠らないでいる方がストレスが少ないという面は、たしかにある。
人間の体って、なんだかよくわからない。 子育てに適応してるといえばいえるのだろうか…?
|