ぴんよろ日記
DiaryINDEXpastwill


2006年12月20日(水) 大声援!

たんがからむのか、悪い夢を見るのか、
とにかくぼっちゃんが30分や1時間おきに、さめざめと悲しい声を上げる。
半分徹夜状態で保育園へ。
先生に預けて、フラフラ〜っと歩いていると、
「がんばれがんばれ、みどり!がんばれがんばれ、みどり!」
と、子どもたちが大声援を送ってくれた…というのはもちろん錯覚で、
陣取りゲームみたいなので遊んでいる、大きいクラスの子たちが、
みどりチームを応援しているのだ。
でも、意識が混濁している私には、
充分、どっかからの素敵なメッセージに聞こえて、
なんとも元気になってしまったのだった。

大声援を受けた朝は、ハムとアボカドのタプナードサンド。洋梨。コーヒー。


トンビ |MAILHomePage