ぴんよろ日記
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たんがからむのか、悪い夢を見るのか、 とにかくぼっちゃんが30分や1時間おきに、さめざめと悲しい声を上げる。 半分徹夜状態で保育園へ。 先生に預けて、フラフラ〜っと歩いていると、 「がんばれがんばれ、みどり!がんばれがんばれ、みどり!」 と、子どもたちが大声援を送ってくれた…というのはもちろん錯覚で、 陣取りゲームみたいなので遊んでいる、大きいクラスの子たちが、 みどりチームを応援しているのだ。 でも、意識が混濁している私には、 充分、どっかからの素敵なメッセージに聞こえて、 なんとも元気になってしまったのだった。
大声援を受けた朝は、ハムとアボカドのタプナードサンド。洋梨。コーヒー。
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