ぴんよろ日記
DiaryINDEX|past|will
(13日記す)
朝まで&朝から、ようやくひとつ〆切ものを仕上げる。
昼は、我が家における「かんしゃく」こと諫早のまるよしへ。 夜のみのメニューとして、エビ餃子とシソ餃子が復活していた。 ダンナと二人、キャーキャー指差していたら、 お兄さんがニコニコ(とは見えにくいけど、ニコニコ)してやってきて、 こっそり焼いてくれるというので、ありがたく焼いてもらう。 皮が、昔の皮じゃないので、やっぱりあの餃子じゃないんだけど、 でも、徐々に「かんしゃく化」が進む諫早まるよしによろこぶ。 そして何より、ラーメンの味そのものが、いっそうかんしゃくに戻っていた。 戻っていたというか、もはや、あのかんしゃくの味だった。
多良見ののぞみ公園で、ぼっちゃんとそりに乗る。 ぼっちゃん、大よろこび。
夜はタチの塩焼き、鶏のたたき、つくねバーグの残り、など。
|