ぴんよろ日記
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2006年11月06日(月) 思わぬ効用

家→保育園→家→住吉→保育園→実家→家→浜の町→新大工→実家→家。

仕事や用事がちょこまかとあり、移動しすぎな1日だった。
保育園が、まだ「ならし保育」で昼までなので、
どうしてもちょこまかしてしまう。
それでも、少しでも、集中して仕事ができるのはありがたい。

朝はハチミツトースト。
昼は住吉のチトセピアで、まずい天丼と普通のうどんのセット。
そのうどん屋ができたころのことを、いろいろ思い出しながら食べる。
「最初は矢上の手前にあったよなぁ」とか、
「今はもうなくなった浜の町店には、うどん踏み機にマネキンがついてて、
 『ふみこちゃん』という安直な名前がついていたなぁ」とか、芋づる式に。

乳マッサージに行く。
いつやめるのがいいのかなどを相談するが、
ちょうどやめどきかもしれない、来年の春に、
その人が休業中である可能性が高いことが判明。
いまさら他の人にお世話になるのも気が乗らないし、
だとしたら、来年の秋…あと1年近く哺乳類かもしれない…。
それもどうかと思うが、ぼっちゃんの様子を見て考えよう。

ここ数日、会いたい人に会う夢をやたらと見ていたのだが、
そのうちのお一人と、本当にばったりと会って驚く。

夜はお刺身、豆腐と長ネギのみそ汁、魚肉ソーセージの焼いたの、たぬき丼、
カツオの佃煮、などなど、残りものメニュー。
あっ!
レンジにおでんの最後の残りを入れっぱなしにしていたことを思い出した!
明日の朝、食べていこう。
日記の思わぬ効用。
これを書かなかったら、丸2日、レンジにおでんがたたずんでいるところだった。


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