ぴんよろ日記
DiaryINDEX|past|will
(21日記す)
版画で作った見本を持っていったら、とっても喜んでもらえた。 決まるかどうかは分からないけど、喜んでもらえたことで、ひとまずは成仏。
保育所の申請書を出しに行く。 そしたら「自宅で働いている証明書」を、 地区の民生委員にもらってくるようにと言われた。 うわー!知らない人!お願い事!助けて〜!と思ったけど、 こういうことはさくさく終わらせるに限るので、 言われたその場で民生委員の人に電話をしたら、今日来てもいいとのこと。 近くなんだろうけど、場所が分からなかったので、 住所をナビに入れて車を走らせるが、 あまりにも自分ちの近くだったので、自分ちまでナビに案内されたあげく、 車道には面していない家だったので、結局はわからなかった。 なので、地図を見て行く。 階段を下って、5分もかからなかった。いつも窓から見えてる家だった。
昔のバアちゃんちみたいな家と、親戚のおばさんみたいなおばさん。 私の「バアちゃんち」も「親戚のおばさん」とも違うけど、 「バアちゃんち」「親戚のおばさん」と言われたら、パッと想像しそうな感じの。
しばらく話をしつつ、証明書を書いてもらう。 仕事内容を見て、 「若い人のお仕事って感じですね」 と言われたが、そう若くもない。
夜は、そんなこんなでゴッテリと疲れたので、駅前食堂へ。 とり天が、なんだかおいしくなっていた。前よりさっくりしていた。
|