ぴんよろ日記
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やっとケント紙が買えた。 新大工でササッと買い物をすることになって、 そのついでに文房具屋さんを覗いたら、 こないだ私の注文をぶっちぎって、 「あら、やだ、きゃぁ、いや、もうっ」 とうろたえていた「少女おばさん」がいなかったので、 今だ!と、脇目もふらず紙の棚を目指したら、あった。 100枚の包みを買う。 ホッとして店を出たら「少女おばさん」がどこかから戻ってくるのが見えた。 セーフ。
朝はハチミツトースト。 昼は冷やし中華、昨日のササミゴーヤ炒め。 夜は実家でイワシの塩焼き、アジの刺身、鶏の照り焼き、水菜のおひたし、 キュウリとワカメの酢の物、玉子焼き、板付けカマボコ。 ここ数日体調を崩していた父が一段落回復したので、父好みメニューを。 でも酢の物に対して「もうちょっと甘味が…」と言われ、 私としては父好みバージョンで自分の基準より甘くしたつもりだったので、 「これ以上は甘くできん」と言い放ってしまった。
夕方には、新しい仕事の打ち合わせに出た。 仕事、したいなぁ。じゃんじゃんと。
キズパッド、貼り替え日。 だいぶよくなっていた。 縫った方がよかったかもしれないけど、縫いようもなかったかもしれない、 という、どっちつかずな結論も出す。 そしてそれをダンナに説明しようとしたのだが、 私もまだ詳細には話したくないし、 ダンナもあまり聞きたそうではなかったのだが、なぜか 「よし、大晦日にじっくり話そう」 ということに決まった。
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