ぴんよろ日記
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2006年08月17日(木) じっくり大晦日に

やっとケント紙が買えた。
新大工でササッと買い物をすることになって、
そのついでに文房具屋さんを覗いたら、
こないだ私の注文をぶっちぎって、
「あら、やだ、きゃぁ、いや、もうっ」
とうろたえていた「少女おばさん」がいなかったので、
今だ!と、脇目もふらず紙の棚を目指したら、あった。
100枚の包みを買う。
ホッとして店を出たら「少女おばさん」がどこかから戻ってくるのが見えた。
セーフ。

朝はハチミツトースト。
昼は冷やし中華、昨日のササミゴーヤ炒め。
夜は実家でイワシの塩焼き、アジの刺身、鶏の照り焼き、水菜のおひたし、
キュウリとワカメの酢の物、玉子焼き、板付けカマボコ。
ここ数日体調を崩していた父が一段落回復したので、父好みメニューを。
でも酢の物に対して「もうちょっと甘味が…」と言われ、
私としては父好みバージョンで自分の基準より甘くしたつもりだったので、
「これ以上は甘くできん」と言い放ってしまった。

夕方には、新しい仕事の打ち合わせに出た。
仕事、したいなぁ。じゃんじゃんと。

キズパッド、貼り替え日。
だいぶよくなっていた。
縫った方がよかったかもしれないけど、縫いようもなかったかもしれない、
という、どっちつかずな結論も出す。
そしてそれをダンナに説明しようとしたのだが、
私もまだ詳細には話したくないし、
ダンナもあまり聞きたそうではなかったのだが、なぜか
「よし、大晦日にじっくり話そう」
ということに決まった。



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